Twitterをやっていて思ったことは、スマートテニスセンサーで測定した画像や動画がよくみられること。

いろんな方に聞いてみたところ、使ってるけどTwitterには上げていないという方もちらほら。

スマートテニスセンサーは1人1台持っていた方がいいかもしれません。

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データが数字でわかる

スマートテニスセンサーの最大のメリットは、数値化させること。

  • スイングスピード
  • ボールスピード
  • 回転量
  • ラケットのどこでインパクトしているか

これらがわかってしまう優れものです。

表示はこんな感じですね↓

サーブスピード知りたくないですか?

スマートテニスセンサーがあれば、毎回測定できるので、いつでも自分を知ることができます。

アプリと連動しているので、データはスマホに保存できます。

私は発売当初、感覚的な問題だから必要ないと思ってたんですが、自己分析という面で非常に役立つアイテムだと思いました。

今の自分と新しい自分て何が変わったかわからないじゃないですか。

大会の成績がよくなってもその日の調子やドロー運が関係してくるので、自分のデータはいまいちわからない。

こんな時にデータ分析できるものが1つでもあると便利ですよね。

2万くらいしますが、全然安い買い物ですね。スピードガン1つだけでもかなりするのにテニスのいろんなことを知れてこの価格は安すぎます。

スマートテニスセンサーは評価も高いです⇒スマートテニスセンサーのレビューを見る

スマートテニスセンサーの重さは?

スマートテニスセンサーをグリップエンドにつけてプレーをするわけですが、スマートテニスセンサーの重さが気になりますよね。

スマートテニスセンサーの重さは8g。

これがグリップエンドについたら重さは変わってしまいます。重さが変わればバランスポイント(スイングウエイト)も変わってしまうということ。

ただ、グリップエンドということで、重さもそこまで変化はないのかな?とも思いますけど。

グリップを2枚巻いてると思えば、そこまで気にする必要はないかなって感じですね。

使う人によってもこの辺の感覚は使ってみなければわからないので、使ってからのお楽しみです。

動作確認だけはしておいて!

すごい優れモノなんですが、私の機種には対応してなくてアプリが起動しません。買う前に確認しといてよかった。。

ということで現在、対応機種がアップデートされるのを待っている感じです。

対応機種は購入前にしっかり確認しておきましょう⇒対応機種の確認

自分データが多いに越したことはないので、早く手に入れた人のが自己分析しやすいってことですね。

自己分析ができない人は自分をわかってないので、早めに自分を知ることが大切です。

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