ラケットバッグって使い勝手悪いと思ったことはないですか?

前だったら、大きいラケットバッグがよかったけど、最近では使いやすいものがいいなと思ってきたので、紹介したいと思います。

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バッグの種類

ラケットバッグを使い分けよう


  • ラケットバッグ
  • ボストンバッグ
  • リュックタイプ
  • トーナメントバッグ
  • トートバッグ

この5つの中で使いやすいものを用途別に使いましょう。

ラケットバック

よく学生が使ってるのを見かけますが、定番のラケットバッグ。

ラケットで言うと、6本入り〜15本入りまで、幅広くサイズがあります。

ラケットからシューズまで入れて、学校がある日だと教科書まで入る便利なバッグです。

私も高校生のときから、9本入りのバッグを愛用していますが、入れる荷物はそんなになく、無駄に大きくて、重かったのを毎日背負っていました。

普通なら6本入りのものがちょうどいいサイズになります。

道具や小物が多い人だったら、9本入りを選ぶといいでしょう。

ラケットバッグを何個も使いわけるのは難しいですが、試合用のバッグとしては、かなり使いやすいです。

ボストンバッグ

主に社会人が使いやすいバッグ。

ロゴも小さくて、普段でも使いやすいのが魅力です。

ラケットバッグを持ち歩くのには、抵抗があるという人も、ボストンバッグなら気になりません。

私もラケットバッグでは、大きすぎると思って、そろそろ買いかえるのにボストンバッグとで迷っています。

ラケットも1〜2本しか持ち歩かないので、ラケットバッグじゃなくてもいいのかなと思っています。

リュックタイプ

さらに小さくていいという人には、リュックタイプがおすすめ。

ラケットは2本くらいしか入りませんが、シューズが入るスペースもあり、リュックでもなかなかの収納力です。

自転車で移動するという人にも、リュックタイプだと、手軽に持ち運ぶことができます。

トーナメントバッグ

主に合宿や遠征など、荷物が多いときに使えるのがトーナメントバッグ。

スポーツショップで目にすることはあまりないので、店舗で見たいなら探す必要があります。

普通の旅行用のバッグよりも、テニス専用で作られているので、テニスをする人にぴったりの機能になっています。

トートバッグ

手軽に持ち運べるものとして、もう1つがトートバッグ。

ラケット専用のスペースがついているなど、テニスする人にとっては使いやすいバッグです。

また、エコバッグなど、普通のバッグとして使ってもわからないので、女性にとっては、使いやすい嬉しいバッグです。

まとめ

ラケットバッグはプロと同じモノがよかったり、人それぞれこだわりがありますよね。

しかし、実際に使ってみると使いやすいものがいいはず。

ぜひバッグを購入するときは、以上の特徴を参考にしていただけたらと思います。

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